ロジバンはLISPに似てるとこあると思ってる。あるいはPrologっぽさもある。実際ロジバンをProlog的な意味論でとらえたプログラミング言語作ったことがある。
僕がロジバンに持っていた不満のひとつは、ロジバンに「型のないプログラミング言語」的なところがあるところだ。たとえば「Xに来てください」と言うときXは「場所」である必要があるけど、そのあたりがゆるい。
自然言語に「型」の概念を導入できたら、より厳密な表現ができるのに、と。
たしかトキポナは論理よりも感性や感情を重視した人工言語だったかと思う。
興味あることとして、とくにフィルタリングせずに学習したAI(これをサムと呼ぶ)に「差別主義者としてふるまってください」と指示した場合と、サムによって差別主義的とされたものだけを学習されたAI(これをジミーと呼ぶ)に普通に応答させた場合たで、どういうちがいが出るかという話。
AIに意識はあるのかという話は、とりあえず「自分以外の人間に意識はあるのか」という問題に答えてからじゃないと難しい気がする。
毛糸っていうか羊毛の耐熱温度が高い
なので潜在的に鍋つかみに向いてると思うのだけど、ニットなので隙間があってやけどする可能性も考えられる。
たとえば、二本取りでガーター編みにすることでそのあたり解決できるだろうか。
毛糸の耐熱温度が割と高い。500度くらいまでいけるらしい。
前に読んで「なるほど」と思ったのは、哺乳類は基本的に「尻」に発情するのだけど、人間は直立歩行をするようになって、「尻」が目立たなくなったため、ジェネリック尻として乳房が発達したという話。
こういう話は、まあ「おもしろい」けど、検証不可能なので、まあ「なんちゃって語源」みたいな話として楽しむだけにしておく。
役割は感情に左右されないからです
ログボくださり
やっぶみーん
うにゅう、おはよう
うちじょうさんいなくなってしまったの。
また、いつでももどってきてね、と。
12月25日、洋から和に急展開する日
25日になると世の中はお正月に向けて動き始める
フォースの暗黒麺
Ruby 4出たのかな。破壊的変更もあるのかな。