動きすぎて全身筋肉痛ですバキバキ
すごく仕事したいになったので、来週で今の元サイト全部手打ちで作って、それを手打ちで書き換えると決めた\\\٩(๑`^´๑)۶////
お疲れさまでした。
毎公演全部特別になるといいですね。
福岡から帰って明日はまた別の場所に行く!
来週の後半くらいで簡易書留書いて一週間なんですけど、もう救いようがないのではとの諦めはあります。
それでも、この真っ暗な闇の先に光があること。
光は真っ白な闇が全てを塗り替えても残る黒が希望でありますように。
前にも、苑さんだけモニターがおかしいとかあったけど、今度は外でモニターが鳴らないとかも全部飲み込んだ上での決断なんだろうけれど。
フロアを生かすかどうするかも、ステージ側が決めること、なんだよと改めて思った。
生きながらに殺されているような気持ちでも、リズムに耳を傾けていたけど、本当に無力でしかなかった。
と、書いて落ち着く手段に出ました。
ワルツ聴いて、そこでこれからどうするかを決めよう。
薬も飲んだし、多分落ち着いた。
それに今のプログラムだと、人が多ければ自分は下がるしか道がないのだから、素直に喜べない。
悲しいことと、どうにもならないことが多すぎて、無力とそこにいても諦めるしかないばかりで。
でも、何も言わずに昨日も無かったことにされて終わってしまう。
翠玉のまま、ここにいたことも何も残らない。
虚しい。
舞台の中で聞いてきた
ー
死んでいった人たちの願いは復讐じゃなく、死んでいったものたちの成し遂げたかったモノを叶えるべきだろう
ー
赤子が子守唄を聴きながら安心して眠れる世を守れ
ー
なんて言葉が痛いほど胸に響く。
その音楽を諦められてしまったら、もうどうしようもないし、ここにいる意味が、曖昧で不安定なものになってしまう。
悲しい。
音楽を求めてここまで来て、音がなかった事実のダメージが大きいのか、なんだか言葉がポロポロ落ちてばかりで。
心が空っぽ。
何か食べなきゃいけないんだけど、昨日の夜から食べる気持ちも失せてしまった。
バンクシー展行ってみようかな
会場行ったりInstagram起こしてたら、見つけ出してきた人がいてびっくりした。
まだ返信する気力が戻らないから、もう少し待っててください。
Twitterには簡易書留送ってあるけど、戻っても戻らないかも。
いろんな現場行って、こんなに舞台全てに諦めしかないような顔されなければ、まだ、前を向けたのにって思ってしまってまた落ち込み。
諦めを受け入れるしかないって、それさえもしょうがないってなるの、初めてだった気がして。
とても、悲しい。
商店街で鳴る春のワルツに救われたので、とりあえず今日は寝て終わらせることにしました。
暗く黒く底に落ちる曲たちだって、底に縋れるものや救われるものがあったと思うんだけど、苦しすぎて、悲しい。
なので、もうちょっと商店街の曲たちに癒されてから休む。
音楽って何ってなったが、明日は来るので、明日に行かなければならないと、思った。
戻ってきた!
熱い!
足捻った気配がある
物販スタートからオープンまで30分しかないから大急ぎで行って帰ってする!