【ローマ教皇、軽度の腎不全の兆候 重篤な状態続く】

ローマ教皇庁(バチカン)は23日、フランシスコ教皇(88)の容体について、依然として重篤な状態にあり、血液検査で軽度の腎不全の兆候が確認されたと明らかにした。「現時点ではコントロールできている」と説明している。

フランシスコ教皇は両肺に肺炎を患い、今月14日からローマ市内の病院に入院している。22日には呼吸器系の症状が危機的な状態にあるとされていたが、それ以上の悪化は見られないと教皇庁は言い添...

https://www.cnn.co.jp/world/35229732.html?ref=rss

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