【「90歳、まだ続く」 孤独感をポッドキャスト番組に転換、語り合うシニアに反響】

90歳を過ぎて生き続けることは、ある意味独特の孤独感を伴う。人生経験から分かち合えることはたくさんあるのに、友人や伴侶や大切な人に先立たれ、親しい人は減っていく。

そうした中、アルゼンチンでポッドキャストを通じて自分たちの境遇を分かち合う高齢者がいる。97歳のアルベルト・チャブさんは昨年、孫娘の助けを借りて、ブエノスアイレスの自宅から動画をネットに投稿。同年代に向けて、自分たちのことを語ろうと...

https://www.cnn.co.jp/fringe/35230960.html?ref=rss

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