【米首都ワシントンの治安は中南米より悪い? トランプ大統領の主張は本当か】

米国のドナルド・トランプ大統領が首都ワシントンの治安について、中南米のメキシコ市やボゴタ(コロンビア)、リマ(ペルー)よりも殺人事件の発生率が高いと主張している。

トランプ大統領は11日の記者会見で、首都警察を連邦政府の直轄下に置き、州兵800人を派遣して「首都を取り戻す」と発表した。

その上で、「ワシントンの殺人事件発生率は、世界最悪といわれるコロンビアのボゴタやメキシコ市などよりも高い」と...

https://www.cnn.co.jp/usa/35236635.html?ref=rss

Reply to this note

Please Login to reply.

Discussion

No replies yet.