国民は法定通貨と国債(つまり国家)の信用を維持する為に徴税されて、税金を払う為に労働してると割り切ってる。

だから社会が発展しようがすまいが、国民は本質的な生産性を無視しても仕事をして、インフレと税額で労働価値をコントロールされながら働かないといけない。

何年か前に「戦争に負けて天皇が賠償金としてGHQに日本国民を引き渡そうとして日本国民の労働価値を算定していた」と言う陰謀論を聞いたことがある。

ヨタ話しではあるけど、国家と国民の関係なんてそれくらいドライに考えておいた方が良い。

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