【富士山、「入山料」4000円を徴収へ オーバーツーリズムとのバランスを模索】

富士山は、世界遺産に登録され、世界的な観光名所であり、日本にとっての象徴だが、近年は何百万人もの観光客が訪れることで「ごみの山」となりつつある。こうした状況を受けて、人気観光地のバランスを模索するなか、静岡県と山梨県は今夏の登山シーズンに4000円の「入山料」を徴収することを決定した。

富士山の登山シーズンは7月から9月。富士山に登る人はまず4000円の入山料を支払う必要がある。また、1日あた...

https://www.cnn.co.jp/travel/35230882.html?ref=rss

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