【米国がイエメンの港を空爆、38人死亡 フーシの収入源断つ目的】

米軍がイエメン西部ホデイダのラスイサ港に空爆を行い、少なくとも38人が死亡したことがわかった。反政府武装組織フーシが運営するマシラテレビが18日に報じた。米国がここ数週間、イランの支援を受ける同組織に対する空爆作戦を強化して以降、最大規模の死者を出した攻撃となった。

米中央軍は17日、空爆はフーシの収入源を断つことを目的としているとし、燃料供給のための同港がフーシの違法な収益源として利用されて...

https://www.cnn.co.jp/world/35232007.html?ref=rss

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