【ローマ教皇が死去、88歳 2月に肺炎のため入院】

ローマ・カトリック教会のフランシスコ教皇が死去した。88歳だった。バチカンが明らかにした。

フランシスコ教皇は2013年に中南米出身者としてはじめてローマ教皇に選出された。数週間前には両肺の肺炎の治療を終えて退院していた。

https://www.cnn.co.jp/world/35232092.html?ref=rss

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