【目撃情報相次いだドローン騒ぎ、「敵ではなかった」 米大統領報道官発表】

米ニュージャージー州の上空で先月、正体不明のドローンを目撃したという報告が相次いだ問題で、米ホワイトハウスのキャロライン・レビット報道官は、目撃されたのは連邦航空局(FAA)が許可したドローンで、敵ではなかったと説明した。

この騒ぎをめぐってドナルド・トランプ大統領は就任前の2024年12月16日、「何かおかしなことが起きていて、何らかの理由で彼らは国民に話したがらない」と述べていた。

レビッ...

https://www.cnn.co.jp/usa/35228791.html?ref=rss

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