【米国防総省がトランスジェンダー除隊の方針 裁判文書で明らかに】

国防総省が現役の軍人について、出生時の性別と性自認が異なる「トランスジェンダー」で一定の条件を満たさない場合は除隊するとの方針を明示していることが分かった。26日に裁判所へ提出された指針のメモで明らかになった。

メモには国防次官の署名がある。自身の性別に違和感がある「ジェンダーディスフォリア」の診断を受けていたり、その前歴や症状があったりする軍人には、軍務から離す手続きが取られるとの内容。

同...

https://www.cnn.co.jp/usa/35229893.html?ref=rss

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