Haskellで負にならない値についてIntを使うのかWordを使うのかは、どっちがいいのかよくわからない。
一見Wordのほうが良さそうなのだけど、パフォーマンスの問題もあり、IntとかWordとかはoverflowとかunderflowとかをチェックしない。
そうなってくると、「まちがって負の値を与えた」場合にIntだと正負のチェックをすればいいけど、Wordだと「すごく大きい整数」をチェックする必要があって、そのあたりが恣意的になってしまう。
といったことが書いてあった。
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内部的に使う場合には、まあ「どっちでもそれほど変わらない」ってとこかな。