【ローマ教皇、退院へ 肺炎で1カ月以上入院】

肺炎で1カ月以上入院していたフランシスコ教皇(88)が、23日に退院する見通しとなった。入院先の担当チームを率いる医師が22日の記者会見で発表した。

同医師が病院での会見で語ったところによると、教皇の容体は安定している。退院後も薬物治療を一部継続し、少なくとも2カ月の静養期間を設けることとする。

ローマ教皇庁(バチカン)の報道官によると、教皇は23日、バチカン敷地内の居宅「サンタマルタ館」に向...

https://www.cnn.co.jp/world/35230821.html?ref=rss

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