【「中世でも見ない拷問」 損壊した遺体、シリア首都の安置所の内側】

シリア首都ダマスカスのムジュタヒド病院にある遺体安置所。ひどく損傷、損壊した遺体は直視しがたい。崩壊したアサド政権の残虐さを示す明白な証拠だ。

だが、絶望に駆られた群衆は遺体との対面を待ちわびている。愛する人々の身に何が起こったのか、ついに答えが得られることを期待して。

「彼らはどこにいるの?」。女性の一人が訴えた。「私の母親は14年間消息が途絶えている。彼女はどこ? 私の兄弟、私の夫はどこ?...

https://www.cnn.co.jp/world/35227285.html?ref=rss

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