merlinとかいうやつか?
他はrunesやbabylon?
merlinとかいうやつか?
他はrunesやbabylon?
私が見たのは
Stacks(STX)、Rootstock(RIF)、Lightning Network、Liquid Networkですね
日本のアフィリメディアはトークンを買わせる(ために取引所に登録させる)ことを優先するため
彼らにとってトークンの有無がよく分からないLightning Networkよりも
STXやRIFの方が優先して紹介すべき項目なんだろうなと
その観点で行くと彼らにとってはRunes>LNになりそうな予感です
「ビットコイン レイヤー2」の検索需要はまだ少ないんですけど
その中では「銘柄 一覧」が多いので
例えば「ビットコインレイヤー2の銘柄10選!」とかの記事でLNが9番目紹介とかそんな記事が出てくる気がしました
すいませんTanakeiさん聞いてもいいですか
以下の認識は合っていますか?
・ライトニングネットワークには「運営元」と呼べるような単一の組織や団体が存在せず、多くの独立した開発者や企業がネットワークのソフトウェアの開発や運用に関与している
・ネットワークはオープンソースで、誰でも参加し、改善に寄与することができる
・WBTCにおけるBitGoのような運営元はライトニングネットワークには存在しない
・ビットコインの分散型の精神が受け継がれている。ユーザーによって運営される多数のノードによってネットワークが支えられている
全部自分と同じ認識です。
LNの仕様(BOLT)さえもgithubで公開され、プルリクやディスカッション歓迎となってます。
代表的な実装であるLND,CLN,Eclair, LDKらはgithubで公開されプルリク等を受け付けています。
LNで流通するのはビットコインであり、トークンではないのでブリッジする必要がありません。なのでBitGoのようなカストディアンはいません。
ノードを運用するのに許可はありません。個人でも企業でもノードを立てることができます。ノードのメンテやチャネル資金にオンチェーンのBTCが必要ですけどね。