【アサド政権崩壊直後、イスラエルがシリアの最高峰を掌握した理由】

シリアのアサド政権が崩壊した後、イスラエルは間髪入れずシリア全土の軍事資産を爆撃した。反体制派の手に渡るのを防ぐため、500近い標的を爆撃し、海軍を壊滅させた。またシリアにあるとされる地対空ミサイルの9割を排除したとも主張している。

しかしシリアの最高峰、ヘルモン山の山頂を掌握したことは、影響の持続性の観点からイスラエルにとって最も有意義な戦果の一つかもしれない。ただ当局者らは山頂の占領を一時...

https://www.cnn.co.jp/world/35227321.html?ref=rss

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