夢日記
わたしはパパとこども4人の5人家族の友達とショッピングモールに遊びに来ている。そうするとサンタさんのような誰かがやってきて、こどもたちをかわいがりつつ、わたしと仲のいい長女をおもむろに抱え、その頬を舐める。サンタさんが去ったあと、彼女は青ざめた顔で、実は母は自分が小さい頃に不審死しており、その前に何度も引っ越しを試みたが、家ごと元居た場所に戻され、そうこうしているうちにサンタさんがやってきたということを言った。彼女は自分がマーキングされたので、将来自分も母のようにここから逃げることもままならない儘殺されるのだと言った。しばらくしてサンタさんが再度現れたので、長女はトンカチを、わたしはそこら辺に落ちていたキャンドルを投げつけたが、近くのTVモニターに刺さるだけであった。