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榊わい
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夢日記

わたしはとあるミュージシャンのMVの聖地巡礼をしている。何やら不思議な旅館のようなものを見かけ、やっとそこがお目当ての場所ということに気づく。入り口から中にはいると建物と思ったものはただの壁で、中には芝生だけが敷かれた庭と、宙に浮き立方体を二つ繋げ、それを角をしたにして立てたような部屋があり、そこに入らんとすると左から何やら音が聞こえる。振り返るとそこには赤と青の花札と数多のトランプがそれぞれ山になっており、そこから幽霊がどんどん出てきていた。わたしはそれをタップすることで消すが、そうしているうちに段々幽霊が数を増やしてくる。五本指でたたけば速いことに気が付き、やってみると少しづつ押し戻せるようになった。これはどこかでやったことがあると思えばそれは以前の夢の中であり、嗚呼わたしは夢をみているのかと思ううちに目が覚めた。

夢日記

わたし一般講義を受けている。はじめは温厚だったはずの先生が段々笑顔で身を捧げることを要求するようになる。先生はわたしが気に食わないのか、突然わたしの首を捻り上げ、蹴り飛ばし、馬乗りになって私に拳を浴びせる。親を通し抜け出そうとするも、先生にそれを相談しに行く時に生徒たちが座っている教室の真ん前を通り、非常に気まずく感じる。その申し出は却下され、親は言いくるめられ、わたしは講義に戻ることになる。先生からは焼き鳥の串のようなものをこめかみに刺され、それが頭蓋骨を貫通し、めまいと激しい痛みを感じる。周りの人々は段々洗脳されていき、暴力に加担するようになってくる。この苦痛がまた続くのかと諦観と絶望を抱いていると目が覚めた。

年賀状にはイラストを送りつけたいけれど予定がまずいのですわー

わたしは家に居て、近くの幼稚園だか小学校だかの子供たちを迎え入れ、バスに乗せる手配をすることになっている。概ね全ての子供を送ったと思えば、ある子供が戻ってきて練り消しがないと言う。バスがそろそろ出るのでいそいで練り消しを見つけ、彼を見送る。やっと一息つけると思った矢先、スマホが床に落ちているのを見かける。

画面を上にして置かれており、カメラで録画しており、そして遠隔操作で動いているのが遠目にみてわかったので、これは写ったらあかんやつと思い、なるべくそれを避けつつスマホと鍵だけ持って逃亡を図る。家を出ようとするとドアの前にレプティリアンが見えたので、まずいと思いすぐさま目立たない部屋に籠り、寝たふりをする。そいつが私がいる部屋に入ってきてしまったので絶体絶命だと思った矢先、彼はどうやら私が見えていないようだ。その後引き返した後またこちらに戻り、そして今度は私の尻の上に立った。その圧に耐えられず私は彼をどけた。私の存在に気づいた彼は地球人に友好的なのか、動かないものが見えないので知らず知らずのうちに踏んでしまったことを謝った。私はそれを快諾し、どうしてこんなに地球生物に似た宇宙人がいるのか尋ねたところ、なんなら万年筆星人も居るらしく、たまげたところで目が覚めた。

戦略型ゲームが無茶苦茶苦手

少年時代は妖怪ウォッチしかすることがなかったのでわかるようになったけれど、今は無理だ

バイト終わり

頭が痛い

ふとみこかわいい

まずい道教と間違えた

焼肉を食べるふとみこ好き

儒教の民なので五葷と犬じゃなければ戒律に背かないかも

うろ覚えの夢日記

わたしはとある実況動画を観ている。わんちゃんと名乗る人とわにさんと名乗る人の2人の掛け合いで進む。どうやらその動画ではデスゲームが行われるらしく、参加者一同が映し出され、レースが始まる。彼らはふわふわのぬいぐるみなのでかわいいなと応援していると、途中で大きな腕に十把一絡げにつまみ上げられ、動かないと身体が爆発して死ぬというアナウンスがされる。ぬいたちは身動きが取れないまま必死に手足や胴や首を動かして抵抗するも、一人、また一人と身体が膨らみ眼が飛び出し、内部の圧力に耐えかねて腹側正中から血や肉飛び出し息絶えていく。

あまりに惨たらしいので神に祈りをささげるしかないと悟り、より効く祈りの手段を探していると、たまたまそこに居た胡散臭い司祭から十字架を象った壁掛け時計を貰う。それをどこに置こうか迷っていると、時計はフック外すと磁石でくっつくらしいのを知り、ならばと冷蔵庫に取り付ける。祈りを捧げる関係の法律を調べ、書類を書いていると目が覚めた。

これからよろしくござんすのすちゃん

二度寝からの夢日記

わたしは文化祭に参加している。お昼時なので持ってきたお弁当を食べようとしたが、箸を忘れていることに気づく。ここから最寄りのコンビニまでは海沿いを延々と歩かされることを思い出し、下の階の売店に向かう。学校がスポンサーのために改装されており、階段がスライダーになっている。そこで強制的に企業の宣伝を見させられ、踊り場に着いたがそこは4階、売店まであと2階くだらねばならない。スライダーがもう一つあったので乗ったが、それは地下駅へ向かうことに乗ったあとで気づき、スライダーを抜け出し逆走する。かろうじて見つけた階段は段が非常に低く、転びそうになりながら降りる。降り立った先は中庭であり、最早万策尽きてそこら辺に居た兄ちゃんにどうするか訊く。あそこのエスカレーターを使うといいときき、それで上に向かうも、兄ちゃんが売店と言っていたそれは高級なご飯やさんであり、エスカレーターをまたもや逆走し下へ向かおうとするも、下の階の住人たちはギャンブルやテコンドーに興じており、ご飯をあきらめかけたところ、これは夢と気づき無理矢理頭を振って強制的に目を覚ました。

二度寝からの夢日記

わたしは夢をみている。イナイレに出てきたという認識のでっかい達磨が乗った船がやってきて、某勁牙組組長と思しきキャラが寝ている前までどんぶらこどんぶらこと流れてくる。達磨が総長を散々バカにするのでキレた総長は、達磨をむんずとわしづかみにし、後ろのチャックを破壊し海に沈める。その戦い中でなるほどその達磨は強かったのだろう、総長が好意的な態度を取り出した。これは同人誌のネタに使えるかもしれないと検索しようとしたが、寝ぼけておりなかなか文字が打てず目が覚めた。

夢日記

わたしは実家で作業をしている。ちょうど帰ってきた父がわたしに、左腕を寄付しないかと言ってくる。どうやらわたしの左腕を切断し、それを先天的に腕に障害がある人や腕を損傷した人のものと取り換ええるそうだ。キーボードを弾いていたわたしはそれができなくなることに気づき、必死に拒否する。それを聞いてやってきた母はわたしを庇うどころか、それはとってもとっても尊い行為なのよ、それであなたは名誉を得られるのよとわたしに腕を切ることを催促してくる。それでも必死に否定しつつあまりのプロパガンダ臭に咽び苦しんでいると目が覚めた。

ちょっとしんどいな

花粉か

夢日記その1

韓国で新幹線大爆破3を撮っていて、そのエキストラとして参加している。人でいっぱいのホームに降り立つと、そこには数々のKTX試験車が放置されており、そして何かのキャンペーンなのか、欧州の列車(旧ソビエトで見られたやつまで!)がやってくるので、必死にシャッターを切る。時間になったので列車に乗り込み撮影スタート。隣のエキストラとゾンビ怖いねえ今からどうなるんだろうねえとことばを交わした後、早速エキストラの誰かが犠牲になる。群衆がパニックに陥り、犠牲者が出る度に後尾車へ後尾車へと逃げる。何故かそのゾンビは知性残ったおばちゃんで、自分が座っている席の番号を言い当てられなかったら噛むゲームを始めた。わたしはたまたま覚えていたので助かった。某普通の魔法使いがそこに居合わせたらしく、そのおばちゃんを退治し、先頭車へ向かってゾンビ討伐に向かう。多分あれなら大丈夫だろうと安心したのもつかの間、先頭車両からAI搭載と思われるロボットがたくさんやってきて、前からコイツラはどうにもならなかったぜー!という声が聞こえる。行動が全く読めないが、とりあえず危害は加えないみたいなので、ロボットたちのうち一人を隣に座らせて落ち着かせようとするも、他のロボットにそこをどけ等めちゃくちゃ言われる。もう製作者すらもコイツラが何を考えているか分からないらしいので、理解を諦め、おがくずをまき散らし始めたそれらの電源を落とす。みんなで掃除し、これ以上面倒を起こされると困るので別の車両にまとめて捨てておき、貫通扉にロックをかける。なんだか平和でコメディ色が強いゾンビ映画だな、著作権的に大丈夫かなと思いつつ先頭車両に向かうと、でっかいでっかい防塵装置があったのでみんなでそれの周りの集まり身体を清め、先頭車両からの景色をみながらソウル到着を待つ。疲労がどっと溜まり、もうエキストラはしないだろうなと思う。

その2

わたしはとある講義に参加している。わたしが好きなおんなのこが理不尽な問をふっかけられ、頑張って答えているのを見る。後日家に段ボールのバリケードを張って抵抗するも虚しく、実習ということで自転車で目的の場所まで行かせられる。そのこがわたしを頼ってきて、頑張ったねと背中をトントンすると、うれしそうな反応をするので、このままいっしょに自転車二人乗りで向かうことにした。彼女の体温を感じながら田んぼの脇を通り町へ向かう。道中何やら怪しげな市場を突っ切らなければならず、ゆっくりゆっくり進んでいると、彼女が自転車を降り、転ばないように手を取っくれる。ありがたいのおと感慨に浸っていると目が覚めた。

夢日記

わたしはyoutuberになっていて、企画を考えている。「ホラー映画そのものを見ずにまとめサイトなどなどの情報を読み込んで寝ると悪夢を見るのか」という企画を思いついたので、その映画の内容を思い出してみた。

主人公を含む高校生男女4人は森の中で腹が開かれ内臓がのぞかれ肋が見えた血みどろの人形を見つける。気味が悪いと思ったらしくそそくさとその場をあとにして泊まる予定のホテルに向かう。ベッドで寝ていたつもりがいつの間にか小学校の教室に居る。隣の教室に突然手榴弾が投げ込まれ、ガラスの細片が子どもたちを直撃し、泣き叫ぶ声が聞こえ、勇敢にも手当てを試みる子や、大急ぎで校庭に逃げだす子たちが見える。大人たちが多少は犠牲が出るでしょうが、科学のためには云々と言いながら誇らしげにのそのそ教室から出ていく。それをみていた向かいの教室の男の子、ガラス片の犠牲になったわたしのクラスのおんなのこ、隣のクラスの顔が吹き飛んだ男の子の霊たちが復讐を決意しているのも見える。そうこうしているうちにわたしと同伴者計4名の居る教室に、怪異を差し向けてくる。なんかこのデザイン見たことあるし、ちょっとだけリファインしていないかとか、これ、主人公一行が人形を見つけていなかったら、見つけるとしてもそこでお家に帰っていればどうなるんだろうかとか思いつつ彼らを避けていると、ああこの映画見たことあると思っていると目が覚めた。

夢日記

ゲーム配信を聴きながら二度寝した。わたしは囚人で、船で護送されている。ツレの囚人といっしょに居て、ここを脱獄しようとしている。逃走中に機銃掃射に遭ったり、隠れていた部屋に押し入ってきた警官達の目を掻い潜りつつ船尾へ向かう。誰かがドアを開けようとするので必死に抵抗し、そいつを倒すと警官だった。彼だったものを部屋に隠した後、また誰かが入ろうとするのでドアを開けられまいと押さえるのも虚しく、ついに連れ戻される時が来たかと観念したところ、仲間の囚人だった。一緒に船尾に辿り着くとzそこには各国の戦艦たちが。乗組員を見て、彼らは誰かのパパやママなんだと囚人一同で感動したところで目が覚めた。

夢日記

ちょいと高めの和風の飲食店のお座敷に通されている。廊下を通る途中、ふたりともお尻が廊下にはみ出さんとするばかりの位置でめちゃくちゃセ○○スをしてたカップルに出くわしぎょっとするが、店員さんも周りの人間もそれに一切の忌避反応を示さない。なんだここと思いつつ席に着くと、実のきょうだいが見当たらない。探し回ったあげく空き部屋から変な臭いがする。これはと思いその部屋の畳をめくるまでして探したところ、畳の下は土になっていたので掘り返すと、手に何かぬるっとしたものが触れる。恐る恐る取り出すと、腐乱したわたしのきょうだいだった。憎しみと遣る瀬無さに咽び泣いて目が覚めた。

今日みたいに学校に籠もるときどうしよ

絶対飼い食いになる

いい感じのサラダ見つけたのでそれを買ってつまみながら絵を描こう

あいぱよ絵描きに転身しようかな

たまにアナログだけれども

黒穿が出て絵を描くのが楽しすぎる

眠くなった