夢日記
ちょいと高めの和風の飲食店のお座敷に通されている。廊下を通る途中、ふたりともお尻が廊下にはみ出さんとするばかりの位置でめちゃくちゃセ○○スをしてたカップルに出くわしぎょっとするが、店員さんも周りの人間もそれに一切の忌避反応を示さない。なんだここと思いつつ席に着くと、実のきょうだいが見当たらない。探し回ったあげく空き部屋から変な臭いがする。これはと思いその部屋の畳をめくるまでして探したところ、畳の下は土になっていたので掘り返すと、手に何かぬるっとしたものが触れる。恐る恐る取り出すと、腐乱したわたしのきょうだいだった。憎しみと遣る瀬無さに咽び泣いて目が覚めた。