二度寝からの夢日記

わたしは文化祭に参加している。お昼時なので持ってきたお弁当を食べようとしたが、箸を忘れていることに気づく。ここから最寄りのコンビニまでは海沿いを延々と歩かされることを思い出し、下の階の売店に向かう。学校がスポンサーのために改装されており、階段がスライダーになっている。そこで強制的に企業の宣伝を見させられ、踊り場に着いたがそこは4階、売店まであと2階くだらねばならない。スライダーがもう一つあったので乗ったが、それは地下駅へ向かうことに乗ったあとで気づき、スライダーを抜け出し逆走する。かろうじて見つけた階段は段が非常に低く、転びそうになりながら降りる。降り立った先は中庭であり、最早万策尽きてそこら辺に居た兄ちゃんにどうするか訊く。あそこのエスカレーターを使うといいときき、それで上に向かうも、兄ちゃんが売店と言っていたそれは高級なご飯やさんであり、エスカレーターをまたもや逆走し下へ向かおうとするも、下の階の住人たちはギャンブルやテコンドーに興じており、ご飯をあきらめかけたところ、これは夢と気づき無理矢理頭を振って強制的に目を覚ました。

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