夢日記

わたし一般講義を受けている。はじめは温厚だったはずの先生が段々笑顔で身を捧げることを要求するようになる。先生はわたしが気に食わないのか、突然わたしの首を捻り上げ、蹴り飛ばし、馬乗りになって私に拳を浴びせる。親を通し抜け出そうとするも、先生にそれを相談しに行く時に生徒たちが座っている教室の真ん前を通り、非常に気まずく感じる。その申し出は却下され、親は言いくるめられ、わたしは講義に戻ることになる。先生からは焼き鳥の串のようなものをこめかみに刺され、それが頭蓋骨を貫通し、めまいと激しい痛みを感じる。周りの人々は段々洗脳されていき、暴力に加担するようになってくる。この苦痛がまた続くのかと諦観と絶望を抱いていると目が覚めた。

Reply to this note

Please Login to reply.

Discussion

No replies yet.