【トランプ氏指名の次期国連大使、ウクライナ支持から転向か】

トランプ次期米大統領が新政権の国連大使に指名する見通しのエリス・ステファニク下院議員はかつて、ロシアの侵攻を受けるウクライナへの強い支持を表明していた。だが今は、トランプ氏の主張に沿った立場に転向していることがうかがえる。

ステファニク氏は2022年、ロシアのウクライナ侵攻が激化するなかで、ウクライナを北大西洋条約機構(NATO)に加盟させ、弾薬や対戦車ミサイルを供与する軍事支援に全力を挙げる...

https://www.cnn.co.jp/usa/35226154.html?ref=rss

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