【伊ベローナの「ジュリエットの家」、混雑で祝祭シーズンは有料に ジュリエット像の胸に触る観光客も】

「ロミオとジュリエット」は英劇作家シェークスピアの頭の中にしか存在しない架空の物語だが、イタリアのベローナにある「ジュリエットの家」は今や、市内有数の人気を誇る観光名所となっている。

ベローナ市当局は1905年にこの14世紀の建物(つまり少なくとも時代は同じだ)を取得すると、バルコニーやジュリエット像を付け加えて、架空の恋人たちを祭るロマンチックな神殿へと仕立て上げた。

観光客はバルコニーで自撮りし...

https://www.cnn.co.jp/travel/35241632.html?ref=rss

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