【米国防総省、テンセントなどを中国軍関連企業に指定】

米国防総省は6日、中国のIT大手「テンセント」や電池メーカー大手「CATL」を、中国軍と協力関係にあるとみられる企業のリストに追加すると発表した。

同リストには数十社が掲載され、毎年更新される。ここに追加されることで制裁対象となるわけではないが、企業の評判に影響し、米国との取引を望んでも進展が妨げられる可能性がある。

国防総省はリストを、中国が掲げる「軍民融合」戦略に対抗するうえで重要な取り組...

https://www.cnn.co.jp/tech/35227999.html?ref=rss

Reply to this note

Please Login to reply.

Discussion

No replies yet.