【ステランティスCEOが退任、取締役と意見の相違】

自動車世界大手の欧州ステランティスは1日、カルロス・タバレス最高経営責任者(CEO)が辞任したと発表した。タバレス氏をめぐっては、取締役会との意見の相違や、販売の落ち込み、退任を求める声など、課題が山積していた。

ステランティス幹部は声明で、タバレス氏と取締役会との間には「見解の相違」があり、このことが辞任につながったと述べた。

タバレス氏はポルトガル出身の実業家。世界4位の自動車会社であるス...

https://www.cnn.co.jp/business/35226831.html?ref=rss

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