【米市民権持つ男性、移民当局の指示で留置 その後釈放 米フロリダ州】

米国で生まれて米国の市民権を持つ男性が、移民当局の審査を受けずにフロリダ州に入った「不法滞在外国人」扱いを受けて移民税関捜査局(ICE)に拘束された。男性は同州レオン郡の施設に留置された後、翌日に釈放された。

留置されていたのはフアン・カルロス・ロペスゴメスさん(20)。弁護士によると、乗っていた車が16日の交通取り締まりで止められて、フロリダ州ハイウェイパトロール隊に逮捕された。

ロペスゴメ...

https://www.cnn.co.jp/usa/35232006.html?ref=rss

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