【イーロン・マスク氏のテスラ、報復関税の標的にされる懸念 トランプ政権に慎重対応要請】

実業家イーロン・マスク氏を最高経営責任者(CEO)とする米電気自動車(EV)大手のテスラがこのほど、米国に対する報復関税で業績に悪影響が及ぶ可能性があるとして、貿易政策を慎重に検討するよう米政府に要望した。マスク氏を重用するドナルド・トランプ大統領に異を唱えた形だ。

テスラは米通商代表部(USTR)代表のジェミソン・グリア氏に宛てた11日付の書簡で、「米国の製造業者および輸出業者として、テスラ...

https://www.cnn.co.jp/business/35230514.html?ref=rss

Reply to this note

Please Login to reply.

Discussion

No replies yet.