【インドネシア・スラウェシ島で見つかった石器、古代人類の謎を解く新たな手掛かりか】

インドネシアのスラウェシ島で原始の鋭利な刃物が発見されたことで、「ワラセア」として知られる地域に住んでいた謎の古代人類に関する進化のパズルに新たなピースが加わった。

ワラセアはアジアとオーストラリアの間にある島々からなり、その中で最大の島がスラウェシ島だ。研究者は以前、「フローレス原人」と呼ばれる珍しい小柄な人類種が70万年前から約5万年前まで、近くのフローレス島に生息していたという証拠を発見...

https://www.cnn.co.jp/fringe/35236655.html?ref=rss

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