そうですねぇ。

今年2月組は、マジでビットコイン・さとしを「村ポイントとして」真面目に扱ってきた実情があるので、人によっては下手なマイナー・ウォッチャーより大量のBTC/さとしを「村ポイントとして」流通させている現実があるので、そのあたりの齟齬があるとめんどくさそうだなぁ……と。

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Discussion

現実的な話をすると、国税はどちらかというと取引所などで大口の取引をしていたり、悪質な申告漏れなどを優先して調査してるはずで、別に数百円などの小さいビットコインをnostrで受け取った人まで厳しく追求する可能性はかなり低いですし、悪意がなければ常識の範囲でそこまでナーバスになる必要はないと思います。

ビットコインに限らず知り合いから引き出物やギフト券のプレゼントをもらったり、海外旅行で外貨建てで決済したりすると厳密に言えばこれも課税、申告対象なはずですがほとんどの人はそんなことをしないように、金額が数十万円、数百万円など大きくならない限りビットコインに関しても常識の範囲内で処理されるはずです。

わざわざお返事ありがとうございます。

そうですよね、国税局も1さとしに目くじら立てるほどヒマじゃないですものね。

ちょうど少し前に税理士など向けのビットコインワークショップみたいなことをした時にこういう話が実は出ました。

よく勘違いされますが税理士も含めて「完璧に正確に」申告を出来ることはまれで、悪意がなくある程度以上の正確性で申告している限りは国税側の労力を考えても問題になることはないはずですし、1sats単位の投げ銭も全て正確に申請されることは別に必ずしも求められてないという認識です。