アメリカの銀行大手が共同でステーブルコインの導入に動き出し、ドイツでも銀行がステーブルコインの導入に動き出した。

日本ではUFJがステーブルコインの発行で動いている。

すでにGoogleは、PayPalが発行するステーブルコインPYUSDでの支払いに対応済みで、Xはストライプ社とステーブルコイン導入で協議を始め、Appleも導入に向けて検討しているという噂も出てきている。

2025年は世界中で、ステーブルコインが大きく動き出し、ブロックチェーン上での決済が増え、金融取引の高速化、手数料の廉価化、さらにプログラマブル化が進むことになるのかもしれない。

ちなみにZER01CHIでは、コンサル費のステーブルコイン支払いに、すでに対応していたりする。

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