【ローマ教皇、「複雑な病態」で入院継続 容体は安定】

ローマ教皇庁(バチカン)は17日、ローマ市内で入院中のフランシスコ教皇(88)について、同日までの検査から「複雑な病態」が判明し、治療法を変更する必要があると発表した。

発表によると、教皇は「複数の病原体」による呼吸器感染症で、十分な入院治療が必要とみられる。

バチカンはさらにその後、教皇は発熱もなく、引き続き安定した容体で治療を受けていると発表した。

17日午前は儀式や公務、文書を読むなどの...

https://www.cnn.co.jp/world/35229542.html?ref=rss

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