【太古に生きた「恐怖のクロコダイル」、恐竜食べるほどに巨大化 科学者が分析】

かつて恐竜を捕食していた巨大な爬虫(はちゅう)類の口はアリゲーターのように幅が広かったが、今は絶滅したこの生物が隆盛を誇った要因は、現代のアリゲーターが持たない特徴を備えていた点にあった。それは塩水に対する耐性だ。

デイノスクスと呼ばれるこの爬虫類は、これまで地球に生息したワニ類の中で最大の部類に属する。体長はほぼバス1台分で、生えている歯の大きさはバナナ並みだ。約8200万前から7500万年...

https://www.cnn.co.jp/fringe/35232260.html?ref=rss

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