【ローマ教皇、容体は「安定」 気管支炎で入院】

ローマ教皇庁(バチカン)は16日、気管支炎の治療のためにローマ市内の病院に入院したフランシスコ教皇(88)について、治療を継続しているが容体は安定しており、夜はよく休んだと明らかにした。

バチカンによれば、教皇はミサの様子をテレビで見守り、午後は読書と休憩を交互に行ったという。

教皇は16日の「お告げの祈り」に際し、病院の医師や看護師らに謝意を示した。教皇はまた、ここ数日間に示された人々からの...

https://www.cnn.co.jp/world/35229474.html?ref=rss

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