【太陽系内を猛スピードで移動する「恒星間天体」、天文学者が発見 3例目】

太陽系内を猛スピードで移動する新たに発見された天体が、天文学者たちの間で興奮を巻き起こしている。太陽系外から飛来したことが判明したためだ。彗星(すいせい)とみられる天体は、太陽系内で観測された恒星間天体としてはわずか3例目となる。

この恒星間天体の正式名称は「3I/ATLAS」。米航空宇宙局(NASA)から資金提供を受けるチリのATLAS(小惑星地球衝突最終警報システム)望遠鏡が今月1日に発見...

https://www.cnn.co.jp/fringe/35235142.html?ref=rss

Reply to this note

Please Login to reply.

Discussion

No replies yet.