【刑務官から暴行受け受刑者が死亡、ボディーカメラの映像公開 米NY州】

米ニューヨーク州の刑務所で、手錠をかけられた受刑者が刑務官から殴る蹴るの暴行を受け、翌日死亡していたことが明らかになった。刑務官のボディーカメラの映像が27日に公開された。事件は現在、州の司法長官が捜査している。

同州のジェームズ司法長官によると、43歳のロバート・ブルックス受刑者はユーティカの病院で今月10日に死亡が確認された。AP通信によれば同受刑者は2017年に第1級暴行罪で禁錮12年の...

https://www.cnn.co.jp/usa/35227774.html?ref=rss

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