以前どこかのサイトで見かけた文言
「独裁主義国では民衆が何人死のうが関係ないが、民主主義国では反発が強まるためそうはいかない」
現実ではNATO長官やゼレンスキーが「ウクライナ国民は最後の一人まで戦う」と言っていたように、民主主義国のほうが国民が何人死のうが関係ない。資本権威の洗脳で国民を「欲しがりません勝つまでは」状態の特攻兵器にできる。国民が嫌がっても強制動員する。
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