【明朝時代の魚文様のつぼ、19億円で落札】

明朝時代の16世紀に作られた希少な魚文様のつぼ一対がオークションにかけられ、960万ポンド(約19億円)で落札された。予想されていた100万ポンドを大幅に上回った。

競売会社サザビーズは6日、この嘉靖帝のために作られた磁器製のつぼについて10人以上の収集家が20分にわたって競り合い、最終的にアジアの個人収集家に売却されたと発表した。

サザビーズによると、今回の落札価格は、今年世界中のオークショ...

https://www.cnn.co.jp/style/arts/35225911.html?ref=rss

Reply to this note

Please Login to reply.

Discussion

No replies yet.