【「娘たちは幸せだった」 ロシア人の母親がインドでの洞窟生活を擁護、8年前にビザ失効】

インド南部カルナタカ州の洞窟で、ロシア人女性と幼い娘2人が渡航書類の期限が切れてから何年も経過した状況で生活しているのが見つかった。地元当局が明らかにした。

同州沿岸部にある森林の洞窟で暮らしているのが見つかったのは、ロシア人のニナ・クティナさん(40)と6歳と4歳の娘2人。州警察によれば、土砂崩れが起きやすい観光地で行われた巡回中に発見された。

警察によると、クティナさんの査証(ビザ)は8年...

https://www.cnn.co.jp/world/35235536.html?ref=rss

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