【「世界初」の商用核融合発電所、建設地はバージニア州 米ベンチャー発表】

核融合ベンチャーの米コモンウェルス・フュージョン・システムズ(CFS)は17日、「世界初」となる商用の核融合発電所を米バージニア州リッチモンド近郊に建設すると発表した。2030年代初めまでに発電を開始するとしている。

CFSのマムガード最高経営責任者(CEO)によると、運転開始後は400メガワットの出力で約15万世帯に電力を供給する。

同氏は「電力網で利用できる規模の核融合発電が実現するのは世...

https://www.cnn.co.jp/business/35227507.html?ref=rss

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