【超加工食品の添加物、まとめて摂取で2型糖尿病リスク増大の可能性】

米国のスーパーなどで販売されている食品のほぼ70%を占める超加工食品。風味や色、食感を添えたり賞味期限を延ばしたり、成分の分離を防いだりする添加物が含まれている。

そうした着色料や臭素化植物油といった添加物については、これまで個々の有害性や、包装から食品に溶け出す有害物質について調べたデータはあっても、併せて摂取した場合に健康に与える影響についてはほとんど研究されていなかった。

今回、新たな研...

https://www.cnn.co.jp/fringe/35231540.html?ref=rss

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