【「子どもの病気は魔術のせい」 ギャングが住民襲撃、180人超殺害 ハイチ】

ハイチの首都ポルトープランスで、住民180人以上がギャングに襲撃されて殺害される事件が起きた。ギャングのリーダーが、自分の子どもが重い病気にかかったのはブードゥー教の呪いのせいだと主張して殺害を指示したと伝えられている。

ハイチ首相府の発表によると、ギャングのリーダーとされる「ミカノ」ことミカノール・アルテ容疑者らが6日から7日にかけ、ポルトープランスのスラム街で住民らを殺害した。

ハイチの人...

https://www.cnn.co.jp/world/35227115.html?ref=rss

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