先生、質問です!
現在GitHub Pagesを使っているのですが、ざっくりとした違いを教えていただけますか?
先生、質問です!
現在GitHub Pagesを使っているのですが、ざっくりとした違いを教えていただけますか?
SSGのhugoを使う場合、github pagesには、ビルドしたあとのhtmlをアップロードする必要がありました。結果的に、ソースと出力結果を両方管理する必要がありました。
gitlab.com ではpushしたソースを、gitlab.com 側でビルドしてくれる機能が最初から備わってて、特に準備なしにソースの管理のみで済む環境を作れます。
違いはそれくらいですが、ソースの管理だけで済むのはスッキリしてていいな…と思ってそちらを使い続けています。気にならない人には気にならない違いかもです。
なんとなくですけどわかった気になりました。
動的なページを作りたい場合はGitLab+hugo、静的なページならGitHubでも可。
こんな感じですか?
どちらも静的ファイルだと思います。いまgithub pages の仕様をもう一度確認したのですが、github actions を使って、githubの仮想マシン上でhugoや他のサイトジェネレータを走らせることができそうです。なので、私がやってる程度であれば、どちらでも差はなさそうです。
github actionsでpageをビルドするやつ
https://github.com/penpenpng/g2024/blob/main/.github/workflows/deploy.yml