「消費者目線」では、「どこかの誰かが作った物をタダで寄越せ」が理想となる。

生産者は徹底的に叩かれ潰される。

そして巨大資本が生産を支配し、その頃には「消費者」には農薬や化学肥料まみれ毒まみれの餌のような物しか届かなくなる。しかも前より高値で。

そもそも「消費者目線」は自分で価値を作り出すことをせず誰かの生産に依存する。ニーチェの哲学で言うところの「弱者」。

自分で価値を生産して誰かの生産と取引するのが本来あるべき姿。

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「消費者目線」では、「どこかの誰かが作った物をタダで寄越せ」が理想となる。

生産者は徹底的に叩かれ潰される。

そして巨大資本が生産を支配し、その頃には「消費者」には農薬や化学肥料まみれ毒まみれの餌のような物しか届かなくなる。しかも前より高値で。

そもそも「消費者目線」は自分で価値を作り出すことをせず誰かの生産に依存する。ニーチェの哲学で言うところの「弱者」。

自分で価値を生産して誰かの生産と取引するのが本来あるべき姿。