国土交通省の「『カテゴリーⅡ飛行に関する許可・承認の審査要領』改正 に関する説明会」を聞いているけれど、要点は次の2点。

飛行許可に関する申請の簡略化

上記に伴う申請システムである DISP2.0の停止期間の案内

前者については申請者の負担軽減と説明しているが、どちらかという審査側の国土交通省の省力化で責任を申請者に転嫁している都合の良い改正のように思われる。

後者については、システム切り替えで1週間近くも業務を止めるとか、民間企業では考えられない「お花畑」なお仕事なのね。

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