【世界最悪の大気汚染に見舞われるデリー、スモッグで「目の前が見えない」 インド】

インド・デリー初の公害関連疾患専門の診療所で、ディーパック・ラジャクさん(64)は息を整えるのに苦労していた。

ラジャクさんのぜんそくはここ数日悪化しており、娘のカジャルさんが急激に悪化する健康状態を心配して診療所に連れてきてくれた。

待合室に座ったラジャクさんはCNNに対し、「とても息苦しく」、せきが止まらないと話す。「呼吸ができない。バスで来ただけなのに、窒息するかと思った」

この診療所は...

https://www.cnn.co.jp/world/35226467.html?ref=rss

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