フランス始め欧米の植民地として資源を買い叩かれ略奪され、アメリカ子飼いのISISを送り込まれ退治のため米軍が駐留とかいうヤラセで荒廃したブルキナファソが、大統領イブラヒム·トラオレによって2年で急成長。

- 農産物の生産を拡大、発展

- 交通インフラを整備

- 欧米軍隊を追放

- 欧米による搾取体制をストップ

等々。そりゃ18回も欧米に暗殺を企てられるわけだ。

https://x.com/AfricanHub_/status/1880635697389789646

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