【水中に漂うマイクロプラスチック、イカの骨から作ったスポンジで除去か】

大きさが5ミリ以下の「マイクロプラスチック」はあらゆる場所に存在している。エベレストの山頂から深海に生息する生き物、ペットボトルの水に人間の胎盤、母乳からも見つかっている。マイクロプラスチックは、野生動物を窒息させ、生態系を破壊し、人間の健康を脅かすが、除去することが難しいことでも知られている。

だが、中国の科学者が、解決策を考え付いた。それは、イカの骨と綿でできた生分解性のスポンジだ。

武漢...

https://www.cnn.co.jp/fringe/35227457.html?ref=rss

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