Web のドメイン、今6個ぐらい持ってて、その内の三つが未使用なので、どっかで経費削減した方が良いのかもしれない
今のところ fly.io では alby hub と GoToSocial、FreshRSSとGoatcounter が動いています。どれも確実に使っている
alby hub を deploy するためにも使っている fly.io 、手軽にインスタンスをぽこしゃか立てられるのは良いんだけど、その分お$も掛かるので、まぁ使い過ぎには注意
ちなみに Seed に関しては既にとってある > バックアップ
ただしこれ fly.io のインスタンスが破滅するとやばそうなので、後でバックアップを取るか……
Zap 周りの設定、無事に完了したっぽい
Zap のために Binance 経由でBTC を買った、んで Phoenix wallet 側が承認待ちなので、Zap ができるようになるまでもうちょっと掛かりそう
私は like の絵文字を🌵にしているので私が like をすると🌵が生える。特に意味はない
スマホからノスってみるテスツ
Zap 周り、早く設定したいところなんだけど、いかんせん銀行が閉まってて取引所へ送金できないので一回休みです
まー Mastodon とか Misskey でやろうと思うと、オリジナルクライアントを作ってユーザーのメタ情報を拾って可能にする、という手法が考えられるけど、問題はクライアントを作るのがクッソ面倒、というところでな……
Zap の仕組みは面白いので、Polygon とかでも同じような事が出来ると良いな?と一瞬考えたんだけど、第三者のサービスでは導入できないし、仮に強引に導入しようとするとセキュリティがアレになるので、どうするのがいいんだろうか、で考えるのが止まりました
暗号資産を使ったサービス、色々と面白そうと思ったアイディアを実現しようとすると、暗号資産関連事業者としての認証を取れ、っていう話になるので、野生の開発者にとって、あまり自由に開発できる環境では無くなったんだよな
まーGoxしたりScamやらPoziが蔓延った結果なんだけど……
まぁそれ以上にサ終すると何も残らないのがガチャゲーな訳ですが
(FGOでお金を溶かしています、という札を下げている)
あと NFT も結局は唯一性が担保されるだけの置石なので、NFTそのものにはあんまり価値は無いんだよね
ただまぁ NFT の唯一性を利用したサービスで、例えばチケットの所持証明とかには使えるけど、コレクション系のNFT利用は元のサービスがサ終したらそれまでやで、とも感じている
暗号資産というか CryptoCurrency 全般、仕組みとしては面白いんだけど、私は特に幻想も何も持ってないので「これってつまるところ複雑怪奇なポイントシステムだよね」と言う所に落ち着いています
nostr と GoToSocial と Misskey.io で何を発言するか問題が発生している
開発者としての知識、self-hosted な何かを立てる必要があるとき、非常に便利
alby hub のインスタンス、なんか 24時間動かしてないとダメっぽそうだったので fly.io で立てた
なおその昔、冬場の暖房代わりにXMRを掘っていた時期もありました、割に合わなくなったんで止めちゃったんだけど