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うっかり応募した懸賞でCreapy Nutsのオンラインライブに当たってしまった。こんなところで運を使ってしまうとは。
Creapy Nutsは、野木亜希子さん脚本の「コタキ兄弟と四苦八苦」の主題歌を担当してて知った。
このドラマは、一話見たときは見続けようか悩むレベルだったけど、どんどん面白くなっていった。レンタルおやじという言葉もこのドラマではじめて知った。
連絡を待つ。というのは、なかなかつらい。明日来る、明後日来る、来週かも。と伸びて伸びて。今日も連絡はこない。
どうせほとんど誰も見ていない。と思うと気軽につぶやける不思議。
知人が、「Twitterは、虚空に放言するが如く使うのがいい」と言っていた。アクセス数とかこれにもあるけど、いらない気がするんだよなぁ。
書きたいことがあれば気にせず書けるのがいい。なかなか難しいけど。
青おにぎりの初日の当たり、やっぱり人のためにおにぎり買う人に当たるんだよねー。すごいや。
年末に放映されたドラマ「ひきこもり先生2」をようやく観た。今回も、ホームレス襲撃事件、ヤングケアラー、若年ホームレス、コロナ禍で抑圧された子どもたちの気持ち、といろいろなテーマが。下手に描くと陳腐になりかねないが、心に響く脚本と演者の力がすごかった(語彙力)
もう一つ、最近見ているのは、「ミセン」という韓国ドラマ。「私のおじさん」と同じ監督ということで見始めた。囲碁のプロになれなかった青年を通して韓国のサラリーマン社会を描いている。日本のドラマや漫画だと主人公が実はすごいやつで、ってなるのだが、全然そんなことはない。むしろ配属された弱小部署のオ課長がものすごく人間くさくて魅力的。もう見てるだけでこちらの心だけでなく体が動くような演技。これはなかなか他にはない。