おはのす
ビットコイン図鑑・文字数多くなりがち問題
8000~15000文字になりがち
SEO対策記事はキーワードを網羅する必要があるので長くなりがち
読み手のことを考えて短くしたいけど
Googleは何だかんだ長文記事を検索上位に上げがち
例えば「ビットコイン 今後」で検索1位とってるサイトの記事は22000字
「仮想通貨取引所 おすすめ」は1位が12000字、2位が35000字、3位が64000字
順位が下がったら対策キーワードをさらに増やして文字数をどんどん増やすから
どんどん長くなりがち
読者ファーストではなくGoogleファーストになってしまうのが悲しいところ
おはのす
ビットコインの半減期に関する記事を公開しました
検索需要を調べたところ
半減期でググる人は過去のチャートが気になるようなので
できるだけニーズのありそうなチャートを作ってみました
おはのす
ちなみに
絵師さんに最初に書いてもらったのがこのアイコン
←です
ベア相場の擬人化をお願いしました
その時の対応力がすごかったので今回もお願いしています
恥ずかしながら
私には推しのポケモン実況者がおりまして
その実況者の立ち絵を描いている方に
アイコンを描いてもらいたい!というのが最初のきっかけでした
あの時勇気を出してお願いして
本当によかったと思います
ビットコイン図鑑のイラストをお願いした絵師さんは
ビットコインや仮想通貨とは全く接点のない方で
ラフ案では「ちょっと違うかな?」という案を頂くこともありましたが
修正案ではイメージ以上の素敵な作品をくださいました
印象深いのが
ビットコインと現金の枚数を比較する画像です
ラフ絵ではビットコインが流れ作業的なレーンで描かれていたため
「信じられないような話かもしれないが、ビットコインは1枚発行するのに億円レベルの金額が動いており、大変な労力もかかっている」とお伝えしたところ
近未来的で1枚を大切に発行しているようなマシンを考えてくれました
発行上限をメモリで表現するアイデアも追加されていて
本当に感嘆しました
初心者にもパッとイメージがつかみやすい挿絵をたくさん書いていただきました
多くの方に見てもらえるとうれしいです
おはのす
「ビットコインの仕組み」記事を書きました
大石哲之さんの本がとても分かりやすかったので
文章の中盤からすごく参考にしています
ただ図解を作るのが難しくて
ビザンチン将軍問題をどうやって図にするか永遠に悩んでいた気がします
ビットコイン図鑑が公開されたので
一応いろいろ考えていることを
今は大企業メディアや取引所ブログ、Web3企業が関連するサイトが検索上位をとりやすいアルゴリズムになっていて
例えば最近だとMybestの仮想通貨記事も上がってる印象
ドメインパワーが小さいサイトが太刀打ちするのは本当に無理だけど
細かい検索キーワードで何とか頑張ろうとしていて
でもそれだけだと簡単に競合に丸パクリされるから
差別点としては本当に詳しい監修の方に入ってもらうのが1つ
あとは私ができることとしては画像
盗用系サイトは画像をそっくり真似るのは(現時点ではまだ)難しそうだから
そこで他のサイトとの違いを打ち出していく
あとはSNSから見てもらえるように
地道にがんばります
やるからには何とか検索1ページ目表示を狙いたい
おはのす
なお
始めからビットコイン初学者としなかったのは
ライターの仕事上、初心者を名乗りづらかったからです
つい先日仕事を9割切られたので
もういいかなと思いました
愚痴でした
自分にはアフィリエイトライターは合っていないと思っていたので
そろそろ潮時なのかもしれません
ワーカーホリックの自覚があり
寝る直前まで働いて早朝から働くのが苦にならないくらい
熱意を向けていたメディアでした
つらい
別のメディアを探すかライターを辞めるか
人生の岐路なうです
「ビットコイナーに迷惑をかけたくないなら何故ビットコインサイトを作るのか」
という疑問を持たれる方もいると思います
Spotlightにも以前書きましたが
ビットコインのSEOに特化したサイトは
ビットコイナーが作るのは難しいと思ったからです
SEO対策は「ビットコイン やめとけ」「ビットコイン 詐欺」とか
Googleに好かれるような単語を含めなければならず
真にビットコインを愛する人にとってはつらい作業だと思ったからです
自分はSEOについてある程度知識を持っているので
自分がやるのが良いと思いました
元シットコイナーという肩書について
ご指摘をいただき
確かにその通りだと思ったので変更させていただきました
不快に思われた方、申し訳ありません
この肩書にしていた理由を弁明させていただくと
自分がビットコイナーだと思われてしまうと
ビットコイナーの方々に迷惑がかかると思ったからです
自分は仮想通貨アフィリエイトメディアで
何百本も記事を書いてきた過去があり
何も分からないままに多くのアルトコインをおすすめしていました
これは私の罪です
調べれば私が書いた記事は出てくるので
他のコイナーが私を批判し、炎上させるのは簡単だと思います
ただ、その矛先がビットコイナーの方に向くのは避けたい、ビットコイナーの方に迷惑をかけたくないとの考えから
「ビットコイン好きです」「ビットコインに興味があります」などの肩書をつけるのは避けた方がいいと判断した次第です
どこにも所属できない半端者を意味している気がして
元シットコイナーという肩書が自分の中ではしっくり来ていたのですが
ビットコインへのイメージダウンにつながるのは私の本意ではないので
違う肩書に変更いたしました
気付きを与えてくださった方に感謝します
おはのす
ビットコイナー反省会のコージさんにサイトを作ってもらい
ビットコイン初心者向けの記事を書きました
ビットコイナーの方が初心者の方にリンクを投げやすいようなサイトにしたいです
広げようビットコインの輪
なるほど📝📝
そのスクリプトで絶対実行されない箇所をつくるテクニック・・・
何だかすごいことがビットコイン上で行われているんですね
教えていただき感謝です🧸
えーとえーと
おつりで受け取った60円玉(UTXO3)と
他に持ってた120円玉(UTXO4)の
合計180円を使って
相手に170円玉(UTXO5)を渡して
おつりの10円玉(UTXO6)を自分のウォレットに戻す
それでUTXO3とUTXO4は消失する
こんな感じですか・・・?
ふむふむ
Ordinalsがブロックの空き容量を使って独自のルールをやりだした感じですかね
え~と、空き容量というのは署名領域というものですかね・・・?
署名領域には、セグウィットとかタップルートとかのアプデの影響で、75%オフのコストでデータが書き込めるようになって、
でも本来署名領域は画像データとかそういうことを想定していないものだったけど、
画像データをプログラムコードにして難読化?して、署名領域に書き込めるようにしたのがOrdinals・・・ですかね?
なるほど?
100円(UTXO1)を使うと100円玉は無くなって、40円玉(UTXO2)と60円玉(UTXO3)ができる的な・・・感じですかね?